莫西顾

赏深细味 夕昼共渡
まるで幻の月をみていたような mol-74

听着这首歌,好像看到了一池湖水波光粼粼,而天上月亮就在水中,这种感觉莫名美好。很温柔又带着一点点哀伤的歌曲,宁静的声音和治愈的力量像活水一样源源不断的流出。钢琴很亮眼的存在着又不喧宾夺主,而人声换作别的任何一种声线在这首歌里都不会有这样奇妙的效果。真挚纯朴的少年低语,讲述故事,放慢时间,照亮前路,从而一往无前。


歌词:


雨の音が

落雨之音

夢に触れて目覚めた

将梦轻触 随即醒来

夢現つを

在梦中

彷徨いながら気付いた

彷徨时注意到

夢じゃなかった

原来并非梦境

夢じゃなかった

原来并非梦境

夢じゃなかった

竟然不是梦境

 

誰かに教わった訳じゃなく

无须旁人教授

僕らは昨日見た夢の忘れて方を知ってて

我们便已知晓 遗忘昨日梦境的方法

そんなふうにして

就那样做了

そんなふうにして

毫无留恋地

君は僕を

你把我

僕は君を

我把你

忘れていくんだ

渐渐忘记了

風のない夜の水際に

无风黑夜的水边

羽のない想いを浮かべよう

无翼的思念浮现

そっと

悄然而至

そっと

不漏声息

もう戻ることのないように

为了不再 重蹈覆辙

水面の月を夜標にして

以水面浮印之月为夜標

ずっと

循循而进

ずっと

ずっと

ずっと

一往无前

ずっと

ずっと

もう振り返らないように

以期勿要 念念回首


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  1. 霍夕莫西顾 转载了此音乐
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